babyちゃんがねんねしたら『予知夢』をupする予定が、babyちゃん突然の発熱→緊急入院となり、予定は予定のまま放置されておりました。
ほどなく、babyちゃんも退院となりいざ、予知夢を書こうかと思いきや、私の中でのこの夢への新鮮さは失われ、もはや過去の産物化してしまったので、今日は2日続けて見た深層心理が生み出す不可解な夢を書いてみようと思います。
ご存知のとおり私には2人の娘がおりますが、この娘達、歳は一回りも離れておりまったく姉妹としての関わりが薄いのであります。私がもう少し若ければ出生率1.25の倍くらい目指し、もう一人産んでおきたいとこではありますが、体力的にも今回の出産が限界と思われるので、主人と話し合い子供は儲けないように気をつけることに。
そんな中、昨日・一昨日と同じ夢をみたのです。
何故だか知りませんが、(全く自分が見ている夢にも関わらず、自分でも理解できない状況であることが多いのが厄介なのですね(;´▽`lllA``)私、今まさに出産した直後で、傍らには生まれたての赤ん坊が!
夢であってもその可愛らしいこと・・・。
ふと見ると、我が子に見入る私の横では産みの苦しみに耐える一人の妊婦が。よくよく見ると、それは3つ年上の姉が、五つ子を産んでいるというとんでもない設定。
ΣΣ┗(___(ェ)___)┛!
ナンデヤネン!!
まさに大阪人の突っ込みで目覚めた私。
変な夢やったぁ。と思いつつその日を終え、床に就いた私は2日連続で自分の予期せぬ出産シーンから夢の世界へと誘われ、産み終えた私の隣ではまたもや姉が出産しており、逃げるように自宅へと場面が切り替わった瞬間、友達が男の子を産んだんだと上の子を連れて遊びに来るというシーンで目覚めることとなったのです。
!!;бロб)!!
何かある。
絶対に。
でも、それが私の妊娠だなんて事でありませんように・・・・
【◆昨日見た夢の最新記事】



神秘的でロマンチックな女性特有の優しい母性は
男にとっては憧れで、とても羨ましい夢です(^^♪
もしコウノトリが運んでくれたら神様の授かりもの。
そんな夢があったあの頃が懐かしい。
コウノトリが運んでくれた可愛い雛も、皆それぞれに新しい巣を作りまた新たな命を育んでおられる播磨屋さんを見習って、日々の子育てを楽しまなくてはと思うヤクザな嫁です(^。^;;
あと、辞書を引いて「子どもをもうける」の「もうける」は「儲ける」と書くとはじめて知りました。設けるかと思っていました。
最近は出産も人生設計の一つと捕らえる人も多いので、その感覚では『子を設ける』のほうがしっくりくるかもしれないですね。
でも、やはり子は宝。
お金では買えない親子の絆はやはり儲けものなのではないでしょうか。